JP WiMAXの評判は?コスパ最強のWiMAXのプロバイダ!!

JP WiMAXの評判は?コスパ最強のWiMAXのプロバイダ!!

2018年の6月頃から急に人気が上がってきたjp WiMAXですが、評判や料金体系はどうなのでしょうか。

実は、JP WiMAXはWiMAXの中でも一番お得です!

あのGMOとくとくBBより3年間での実質費用が安いのはJP WiMAXだけです。2019年4月で一番おすすめできるWiMAXは「JP WiMAX」です。

JP WiMAXの料金体系について

JP WiMAXは最初の3ヶ月間が2,800円の4ヶ月目~24ヶ月目が3,500円となっており、そこそこ安い料金設定です。

25ヶ月目以降も4,100円で利用できるため全体的に月額料金が安いWiMAXのプロバイダです。 

但し、キャッシュバックの10,000円(5月は期間限定で17,000円)が直ぐ貰えるというのは評価できます。

WiMAXのプロバイダはキャッシュバックが金額が高額ですが、貰えるのが1年後というのが普通です。

そのためJP WiMAXの契約後直ぐにAMAZONギフト券10,000円が貰えるのはおすすめできます。

月額料金も最初の3ヶ月は2,800円と激安それ以降も24ヶ月目までは3,500円とかなり安い料金で使えます。

月額料金(3ヶ月目迄) 2,800円
月額料金(4~24ヶ月目) 3,500円
月額料金(25~36ヶ月目) 4,100円
契約期間 3年間
キャッシュバック AMAZONギフト券1万円(2019年5月31日までの期間限定で1万7千円もらえます)

2019年4月30日迄の期間限定のAMAZONギフト券が1万6千円もらえるキャンペーンは、GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンよりもお得です。
現在WiMAXを契約していて乗り換え先を探している人も、新規に契約しようと思っている人もコストパフォーマンスで選ぶのであればJP WiMAXはおすすめです。

JP WiMAXの公式サイトへ

無制限のポケットWiFiをお探しの人は「無制限のポケットWiFiのおすすめはどれ?営業マンが利益度外視で紹介!」をご覧ください。

JP WiMAXの評判はどうなの?

JP WiMAXの評判は良くも悪くもいえないというのが事実です。

実際に契約している人は少ないため、ネット上の評判も一切ございません。

但し、月額料金の25ヶ月目以降の金額が公式サイトに記載がないのは、契約する上で注意したほうがいいです。

回線営業として外回りをしていたときに、お客さんから聞いた話ですが、お盆期間中はJP WiMAXは電話が繋がらない、サポートからメールの返信が無いということでした。公式サイトにはお盆期間中休みますと一言も記載が無いのにも関わらず、サポートが休みを取っているあたり怖いですね。
回線営業マンとしてはJP WiMAXはおすすめできません。

JP WiMAXをおすすめできない理由とは

違約金が2つある?

JP WiMAXでは、3年契約となっており、途中で解約すると違約金が発生します。
違約金については以下のとおりとなっております。

1年未満の場合 30,000円
1~3年の場合 25,000円
更新月の場合 0円
更新月以降の場合 9,500円

GMOとくとくBBや他のWiMAXのプロバイダと比較して、途中で解約した場合の違約金が高いです。

さらに、モバイルルーター(本体端末)は2年間レンタル扱いとなっているため、2年以内の解約の場合、契約残月数×1,600円の違約金が発生します。

例えば、契約後5ヶ月で解約した場合、計60,400円の違約金を支払わなければいけません。

1年未満の解約(30,000円) + 端末の残月数(19 x 1,600 = 30,400円) =  60,400円

これはWiMAXで最も高額の違約金となっており、途中で解約する可能性がある人はJP WiMAXの契約は辞めたほうが無難です。

GMOとくとくBB WiMAXであれば、違約金は2年以内の場合24,800円だけとなっております。他のWiMAXの業者もGMOと同じかそれよりも安い違約金の設定となっており、JP WiMAXの高すぎる違約金には注意してください。

実は月額料金は安くない

JP WiMAXの公式サイトや、広告をみると、月額2,800円!と記載が有り「えっ!安いじゃん!」と思われがちですが、2,800円は最初の3ヶ月だけです。

4~24ヶ月目は3,500円の25ヶ月目以降は4,100円と安くはない月額料金の設定です。

回線KINGでおすすめしているGMOとくとくBBのWiMAXであれば、3年間月額2,170円~3,480円でご利用できます。

その分JP WiMAXはAMAZONギフト券1万6千円分もらえますが、3年間のトータル費用を考えればGMOとくとくBB WiMAXの方がお得です。

GMOとくとくBB WiMAX以外にも、安く使えるWiMAXのプロバイダやキャッシュバックが4万円以上貰えるプロバイダが存在します。

WiMAXの2019年の最新キャンペーン情報については下記のWiMAXキャンペーン比較をご覧ください。今一番おすすめできるプロバイダから全部包み隠さず紹介しています!

JP WiMAXは購入すべき?

JP WiMAXを3年間利用した場合131,100円の料金が発生します。
※内訳は、3ヶ月間2,800円、4~24ヶ月目3,500円、25~36ヶ月目4,100円で計算。

これに、キャッシュバックのAMAZON17,000円分を引いて実質3年間114,400円になります。

月額料金が安いといわれているGMOとくとくBB WiMAX(月額2,170円~3,480円)は3年間122,660円で利用が可能です。

  JP WiMAX GMOとくとくBB WiMAX
月額料金(3年合計) 131,100円 122,660円
キャッシュバック AMAZONギフト1万6千円分 5,000円
その他 違約金が高い コスパ最強

上記の通り3年間の合計金額はGMOとくとくBBの方が圧倒的に安いです。

また、知名度でもJP WiMAXよりもGMOとくとくBBの方が有名です。とくとくBBの場合は悪い評判も多いですが、実際に安く使えるのは間違いありません。

私自身もとくとくBBを契約してつかっております。

お問い合わせの対応のスピードを比較しても圧倒的にGMOとくとくBB WiMAXの方が丁寧な対応となっております。

結論として、JP WiMAXよりもGMOとくとくBB WiMAXの方が安く安心して契約が可能です。

安くて、無制限のポケットWiFiを探している人にはGMOとくとくBB WiMAXの割安プランがおすすめです。

月額料金(1~2ヶ月目) 2,170円
月額料金(3ヶ月目以降) 3,480円
高速データ通信 3日で10GB迄(月間制限無し)
契約期間 3年間
キャッシュバック 5,000円

GMOとくとくBB(割安プラン)の公式サイトへ

2019年大人気『契約期間の縛りがない』縛りなしWiFi


WiMAX・ポケットWiFiを持ちたいけど、「契約期間が3年間というの長くてちょっと」と言う人多いですよね。

そこでおすすめなのがレンタルWiFiの「縛りなしWiFi」です。

縛りなしWiFiは契約期間の縛りがないため、解約申請を出した翌月に解約が可能です。

もちろん違約金・契約解除料は発生しませんので、辞めたいときに辞めることができます。

気になる「縛りなしWiFi」の月額料金ですが、

月額料金(1~12ヶ月目) 月額3,300円
月額料金(13ヶ月目以降) 月額2,800円

上記のとおり、13ヶ月目以降は値上がりではなく、月額3,300円が2,800円に値下がりします

しかも縛りなしWiFiは月間無制限です。

JP WiMAXのWiMAXも魅力的ですが、縛りなしWiFiは「契約期間の縛りがなし」「月額料金が安い(3,300円~2,800円)」「初期費用・契約事務手数料、すべて0円」と今一番おすすめできます。

レンタルのため、解約後は返却する手間がありますが、それ以外は料金も安くておすすめです。

一度試しにレンタルして、調子よければ使い続けて、思ったよりも使い心地が悪ければ解約してもいいです。契約期間の縛りがないためいつでも解約できるのがレンタルWiFiの特徴です。

縛りなしWiFiの公式サイトへ

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