WiMAXキャンペーン比較2019年決定版!~最安値は意外なプロバイダだった!?~

WiMAXキャンペーン比較2019年決定版!~最安値は意外なプロバイダだった!?~

WiMAXのギガ放題プランを徹底比較しました。

2年間、3年間の総支払い費用から、キャッシュバックを引いた実質支払い費用まで比較します。

毎月の負担が1円でも安くなるように、回線営業マンの人生をかけて執筆します!!

WiMAXを比較する上での前提条件

WiMAXを比較するには、前提条件が必要です。何故ならWiMAXといっても7GBプランなのか月間無制限のプランなのか違いは沢山あります。

そのため、最低限の前提条件を記載しておきます。

  • ギガ放題プラン(月間無制限、3日間で10GB利用時は制限有)
  • 契約期間は2年 or 3年、もしくはレンタル
  • 契約期間中に支払う金額を総支払額と記載(例:月額3,620円を3年間利用⇒総支払額130,320円)
  • 総支払額からキャッシュバック金額を差し引いた金額を実質支払額(例:総支払額130,320円からキャッシュバック1万円を引いて、実質支払額は120,320円)
  • 評判の良い悪いは、金額には関係なので比較の評価対象外(備考としては記載します)
  • 違約金が高額の場合、注意点として記載

ちょっとわかりづらいかもしれませんが、コストパフォーマンスが優れた月額料金が安いWiMAXのプロバイダを比較して紹介していきます。

ネット上には嘘の情報が沢山あります。このページだけでも信じてもらえるように私の損得は考えずに、WiMAXの購入者の利益のみを考えて記事を書いています。

WiMAX2年契約の比較

3年契約が主流になっている中で、2年契約のWiMAXも有ります。

注意点としては、料金が安い「カシモWiMAX」及び「hi-ho WiMAX」の場合は端末がTriprouterとなっており、連続通信時間が6時間と短いです。速度も下り最大220Mbpsの上り最大25Mbpsと最新端末のW06やWX05と比較すると物足りません。

但し、3年契約が普通になっている中で2年契約という短期契約のメリットがありますので紹介します。

  月額料金 2年間総支払額 キャッシュバック 2年間実質支払額
カシモWiMAX 1,380円~3,380円 77,120円 なし 77,120円
hi-ho WiMAX 3,480円 83,520円 5,000円 78,520円
novas WiMAX 2,780円~3,980円 93,120円 なし 93,120円
UQ WiMAX 3,696円~4,380円 103,068円 なし 103,068円
au 4,380円 105,120円 なし 105,120円

のマークのプロバイダは「auスマートバリューmine」に対応しております。

2年契約で1番安いのはカシモWiMAX

カシモWiMAXは月額1,000円台でWiMAXが利用できると、「ユーザーに誤解を与える文章を記載している」ホームページもありますが、WiMAXの2年契約プランの中で一番安く利用することができますが、デメリットもありますので、必ず知っておきましょう!

  1. 3年目から料金が高いので2年の契約が終わったら解約する
  2. 端末はTriprouterを選ばないと3年契約になってしまう
  3. au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)が有料(1,005円)
  4. auスマートバリューは対応していない

安くWiMAXを使うのであれば間違いなくカシモWiMAXですが、上記の通りデメリットもありますので、理解したうえでご契約ください。

月額料金 実質月額料金 2年間総支払額
初月無料
1~2ヶ月1,380円
3~24ヶ月3,380円
25ヶ月目以降4,079円
3,084円 77,120円

上記以外に初期費用で契約事務手数料3,000円の支払いが必要になります。

WiMAXのギガ放題プランを2年契約で利用するにはカシモWiMAXが一番おすすめです。

Triprouterの端末の在庫がなくなり次第2年プランは終了します。在庫の数の情報は入ってきておりませんが、2年契約を希望の人はお早めにお申込みください。
3年契約のプランは他に安いプロバイダーがありますのでカシモからの契約はおすすめしておりません。

カシモWiMAXの公式サイトへ

WiMAX3年契約の比較

いよいよ本題のWiMAXの3年契約のおすすめプロバイダです。
最も申込者数が多いのがWiMAXの3年契約プランです。
申し込む人が多い理由として「月額料金の割引がある」「高額キャッシュバックがもらえる」「au 4G LTE(ハイスピードプラスエリアモード)が無料」「最新端末無料」等々、わずかに残っている2年契約のプロバイダよりもキャンペーン内容が豪華です。

では、WiMAX3年契約の料金・キャンペーンの比較を見ていきましょう!

  月額料金 3年間総支払額 キャッシュバック 3年間実質支払額
JP WiMAX 2,800~4,100円 132,400円 17,000円
AMAZONギフト券
115,400円
GMOとくとくBB
(割安プラン)
2,170円~3,480円 122,660円 5,000円 117,660円
GMOとくとくBB
(キャッシュバックプラン)
3,609円~4,263円 152,160円 最大37,000円
W06は32,000円
115,160円
nifty WiMAX 3,420円~4,100円
+250円(nifty会員費)
155,240円 30,100円 125,140円
Broad WiMAX 2,726円~4,011円 128,626円 なし 128,626円
So-net WiMAX 3,620円 130,320円 なし 130,320円
Biglobe WiMAX 3,620円 130,320円 なし 130,320円
カシモWiMAX 1,380円~4,079円 130,368円 なし 130,368円
hi-ho WiMAX 2,980円~4,300円 133,400円 なし 133,400円
UQ WiMAX 3,696円~4,380円 156,312円 なし 156,312円

スマホで上記の表が見づらい人は画像を用意しましたので「コチラ」をご覧ください。
のマークのプロバイダは「auスマートバリューmine」に対応しております。

表を見ての通り3年間総支払額が一番安くなるのは「GMOとくとくBB 割安プラン」です。3年間で122,660円と次点がBroad WiMAXの128,626円を考えると、圧倒的に安いです。
しかもこのプランは3月限定でキャッシュバック5,000円ついてきます。回線KING一押しです。

3年間実質支払額で一番安いのが「GMOとくとくBB WiMAX(高額キャッシュバックプラン)」です。
実質支払額とは「総支払額」から「キャッシュバック額」を引いた金額になります。

総支払額で1位だったGMOとくとくBBの割安プラン、実質支払額でも1位をとってしまったGMOとくとくBBのキャッシュバックプラン。
WiMAXを安く使いたいのであればGMOとくとくBBできまりです。

3年契約で一番おすすめは「GMOとくとくBB 割安プラン」!!


総支払額1位、実質支払額3位のGMOとくとくBB 割安プランですが、回線KINGとしては3年契約のWiMAXで一番おすすめにしています。
※高額キャッシュバックプランの方が3年間で約2,500円得ですが、37,000円のキャッシュバックを受けるには旧型のW05を選ぶ必要があるため、W06を選んだ時の料金を考えると割安プランがお得

理由としては、

  • 毎月の料金が安い
  • 本体代無料
  • 送料無料の即日発送(平日15時30分、土日祝日14時までのお申込み)
  • 20日以内キャンセルOK
  • au 4G LTE無料
  • スマートバリューmine対応

控えめに言って、GMOとくとくBBは超お得です!!実は私も最近契約しました。

但し、人気過ぎてサポートに電話がつながりづらい状況が多いです。

GMOとくとくBBでは電話が混雑しているときは「緊急受付窓口」につながるようになっております。こちらの窓口につながってしまうと、WiMAXの質問に対して回答をもらえない場合があります。
その際は、WiMAXの部署から改めて電話をかけなおしてくれますが、6時間後にかけなおしてきたり、返答の電話が遅いです。

そのため急ぎの質問をしたいという人には、GMOとくとくBBは向いてないかも知れません

契約内容に関して言えば、WiMAX業界の中で圧倒的におすすめできるのですが、人気過ぎてサポートの人員不足が気になるところです。そうは言っても、安さに変えられるものはありませんね!
月額料金(1~2ヶ月目) 2,170円
月額料金(3ヶ月目以降) 3,480円
高速データ通信 3日で10GB迄(月間制限無し)
契約期間 3年間
キャッシュバック 5,000円

GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取り方法

端末発送月を含む11ヵ月後に基本メールアドレス宛にメールが届きます
端末発送月が2019年3月だった場合は2020年1月に「GMOとくとくBBの入会時に作ったメールアドレス」にメールが届きますので案内の通りにすればキャッシュバックが翌月振り込まれます。
※キャッシュバックの申請はメールが届いた翌月末迄となっておりますので、忘れずに申請を行いましょう!

WiMAXの3年プランで回線KINGがおすすめするコスパ最強はGMOとくとくBB!
GMOとくとくBB(割安プラン)の公式サイトへ

業界2番目におすすめ!GMOの次点は「JP WiMAX」


2019年2月の最安値はJP WiMAXでしたが、3月に入りGMOに抜き返されました。

そのためJP WiMAXは2番目に安いWiMAXのプロバイダです。

3月のキャンペーンとして17,000円のAMAZONギフト券を受け取ることができます

因みに、回線営業マンとしては「JP WiMAX」は余りおすすめできません。

理由として、JP WiMAXの解約金が以上に高いです。

1年未満の場合 30,000円
1~3年の場合 25,000円
更新月の場合 0円
それ以降の場合 9,500円

さらに、24ヶ月以内の解約の場合は、端末を返却しないといけません。返却しない場合は端末違約金として「契約月残数×1,600円」の費用が発生します。

という事は、1ヶ月使って解約した場合「30,000+36,800」の計66,800円と訳のわからない金額が請求されますので、要注意です。

JP WiMAXは実質支払額がWiMAXの中でも安いのに勿体無いですね。

月額料金(3ヶ月目迄) 2,800円
月額料金(4~24ヶ月目) 3,500円
月額料金(25~36ヶ月目) 4,100円
契約期間 3年間
キャッシュバック AMAZONギフト券1万円(2019年3月31日までの期間限定で1万7千円もらえます)

※auスマートバリュー非対応

解約金が高いという理由により回線KINGとしては、JP WiMAXをおすすめすることはできません。デメリットを書かずにメリットだけ書いてあるホームページは要注意です。

JP WiMAXの公式サイトへ

3年契約で2番目におすすめが「Broad WiMAX」※乗り換え時の違約金負担有!


Broad WiMAXはGMOとくとくBBと比較すると月額料金も高くキャッシュバックもありませんが、「回線KINGではWiMAXの中でGMOの次の2番目におすすめ」しています。

理由としては3年間の総支払額が安いことです。

Broad WiMAXの3年間総支払額は128,626円となっており、GMOとくとくBBの次に安い料金設定です。

しかもGMOよりもおすすめできる点として「一度解約して、同じキャンペーンに申し込むことが可能」です。

どういうことかと言うと、「3年間の契約が終わったら、更新月に解約をして、改めてBroad WiMAXのキャンペーンに申し込みます」。
※36ヶ月目以降は月額4.011円のため

この方法により、そこから3年間安く利用ができます。

GMOとくとくBBでは一度契約してしまったら同じキャンペーンに申し込むのはNGとされていますのでできませんが、Broad WiMAXなら可能です。

現時点でおすすめの方法としては「GMOとくとくBB(3年間)⇒Broad WiMAX(3年間)⇒Broad WiMAX(3年間)」という乗り換えが一番お得です。

他社の違約金負担キャンペーン

Broad WiMAXでは他社のWiMAXの解約時の違約金を負担してくれるキャンペーンを行っております。

「月額料金が高いから乗り換えたいけど、違約金が高くて・・・」という人も多いと思います。

何も知らずに電気屋で月額料金4,380円のWiMAXを契約させられてしまったという人も・・・

Broad WiMAXなら最大19,000円迄、契約解除料を負担してくれます。

Broad WiMAXのメリットについて

Broad WiMAXは他と違った特徴がありますので、メリットを記載しておきます。

  • 契約解除料金負担乗換えキャンペーン!
  • 全端末無料キャンペーン
  • セット商品販売中(タブレットやノートPCが分割でかえる!)
  • 法人限定複数台割引有
  • 初期契約解除制度有(8日以内)

上記の通り他のWiMAXよりもサービスが充実しております。
キャッシュバックが無いので、キャッシュバック狙いの人にはおすすめできませんが、3年間の総支払額の安さからBroad WiMAXはおすすめです。

月額料金(0~2ヶ月目迄) 2,726円
月額料金(3~24ヶ月目) 3,411円
月額料金(25~36ヶ月目) 4,011円
契約期間 3年間
キャッシュバック なし
申込者の傾向としては、「GMOとくとくBB」を利用してて乗り換え先を探しているという人が多いです。月額料金も全体的に安いのでBroad WiMAXは3年契約の中でもおすすめできます

クレジットカード払いなら初期費用0円!口座振替の場合は18,857円の初期費用が発生しますので注意してください。
Broad WiMAXの公式サイトへ

高額キャッシュバック狙いなら「GMOとくとくBB キャッシュバックキャンペーン」もおすすめ


GMOとくとくBBでは割安キャンペーンの他に、高額キャッシュバックが貰えるキャッシュバックキャンペーンを行っております。

キャッシュバックキャンペーンの特徴は月額料金が一般的な値段ですが、その分最大37,000円のキャッシュバックがもらえます

口コミでは、キャッシュバック受け取るのが難しいというので話題になっていますが、手順さえ知っておけば簡単です。

端末発送月を含む11ヵ月後に基本メールアドレス宛にメールが届きます
端末発送月が2019年3月だった場合は2020年1月に「GMOとくとくBBの入会時に作ったメールアドレス」にメールが届きますので案内の通りにすればキャッシュバックが翌月振り込まれます。
※キャッシュバックの申請はメールが届いた翌月末迄となっておりますので、忘れずに申請を行いましょう!

これをやるだけで、最大32,000円のキャッシュバックがもらえます!とくとくBBのキャッシュバックキャンペーンに申し込む人は「必ず」キャッシュバックの受け取り申請はしましょうね!

肝心のサービス内容ですが、

  • 端末代無料
  • 送料無料の即日発送(平日15時30分、土日祝日14時までのお申込み)
  • 20日以内キャンセルOK
  • au 4G LTE無料
  • スマートバリューmine対応

上記の通りおすすめとなっております。
3年間の実質支払額でいえば、「JP WiMAX115,400円」「GMOとくとくBB(割安プラン)117,660円」を押さえ115,160円と1番安い料金です。
※37,000円のキャッシュバックを受けるには旧端末W05を選ぶ必要があります。

4位がBroad WiMAXの128,626円となっておりますので、3年間でとくとくBBのキャッシュバックプランの方が13,000円以上お得というのがわかります。

月額料金(1~2ヶ月目) 3,609円
月額料金(3ヶ月目以降) 4,263円
高速データ通信 3日で10GB迄(月間制限無し)
契約期間 3年間
キャッシュバック 最大37,000円
キャッシュバックの受け取り忘れが多いので、申請月は必ずメモしておきましょう。3月に契約した場合は2020年1月にキャッシュバックメールがきます。

GMOとくとくBBの公式サイトへ

WiMAXはレンタルが一番安い!!本当の真実は!?

WiMAXは2年3年といった長期契約が、加入者を悩ませますね。

返品OKのプロバイダもあるけど、なんだかんだ返品するのも気が引ける。だけど、速度が遅かったり通信が不安定だったら嫌だなという人も多いと思います。

そこで最近急激に人気が出始めているのが「レンタルWiFi」です。

レンタルWiFiの場合、契約期間の縛りがなく解約したいときに解約ができます。

業者によって解約金を取るとこもありますが、当サイト(回線KING)で紹介するレンタル会社はそういうセコイ業者は一切掲載しません

皆さんが安心して契約できるレンタルWiFiを紹介します。

国内最安!安いWiMAX、安いWiFiなら「縛りなしWiFi」


縛りなしWiFiは1年目の月額料金は3,300円、2年目以降は2,800円と格安でWiFiのレンタルができます。

オプションで安心保証等はありますが、入らなければこれ以外の費用は一切かかりません!

ビックリですよね。

しかし「縛りなしWiFi」にもデメリットがありますので全て隠さずに紹介していきます。

端末を壊してしまった場合の弁済金が高い

端末を壊してしまった場合「端末1台につき39,800円」の費用が請求されます。

当然の事ながら自然故障であれば、費用は請求されませんが、紛失・落下・水没等、使用者が原因で壊れた場合は請求されます。

あまりに高額なので、オプションで「安心サポート」というプランも用意してあります。

安心サポートに入れば端末を壊してしまっても39,800円の請求を10,000円まで減額してもらうことができます

壊してしまうかもと不安の人は安心サポートに入った方が安心ですね。
※私は安心サポートに入らずに契約しています。取り扱いはかなり慎重になってます笑

好きな端末が選べない

縛りなしWiFiでは、WiMAXの端末、SoftBankの端末がランダムで届けられます。

月間無制限ですが、WiMAXの端末の場合3日で10GB、SoftBankの端末の場合1日3GBの通信制限があります。

今の時期はSoftBankの端末が送られてくる場合が多いそうです。
※WiMAXかソフトバンクか片方しか電波が入らない場合は、サポートに伝えれば、「WiMAX」or「ソフトバンク」かの指定をする事は可能です。

au 4G LTEは別途費用

ハイスピードプラスエリアモード(au 4G LTE)使用時は別途1,005円のオプション料金を請求されてしまいます。

知らずに使ってしまう人もいるようですが、せっかく安い月額料金が高くなってしまいますので、使わないようにしましょう。

au 4G LTEを使う予定の人には縛りなしWiFiはおすすめできません

縛りなしWiFiのデメリットを記載しましたが、「月額料金が安い」「月間無制限」「初期費用なし」「契約事務手数料なし」「解約金なし」「契約期間の縛りなし」と本当に理想のレンタルWiFiです。

上記3つのデメリットを見て自分は大丈夫という人には「縛りなしWiFi」が一番おすすめです。

初期費用(契約事務手数料) 0円
月額料金 1年目3,300円
2年目以降2,800円
支払い方法 クレジットカードのみ
長期出張が入ってしまった、いつやめてもいいポケットWi-fiを持ちたい、そんな方に縛りなしWiFiはおすすめです。月額料金の3,300円は無制限のポケットWiFiでは安い料金設定です。

縛りなしWiFiの公式サイトへ

WiMAXキャンペーン比較のまとめ

WiMAXは2年契約・3年契約・レンタルと様々な方法で契約することができますが、安く済ませるのであればレンタルが一番です。

レンタル会社でも、セコイところでは初期費用で7,980円取ったり、解約金で4000円請求してきたりします。

ホームページによっては、デメリットを隠して、メリットだけ掲載して紹介するホームページも増えてきていますので、WiMAX等の長期契約は注意してください。

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